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足裏や足指股から毒素を排出、腰痛を緩和する
「黒酢の足湯」


気功サロン長崎 松崎元威先生

はつらつ元気 2012年 08月号 [雑誌] より
※太字、引用。


手足の抹消まで十分に体を温め、血液の巡りをよくし、病気の予防・改善に役立つ優れた健康法として、私は黒酢の足湯を患者さんにすすめています。

黒酢の足湯は、「元祖デトックス法」ともいうべき足湯をより強化した方法で、腰痛、肩こり、関節痛、アレルギー疾患などに大きな効果を発揮します。


いまや絶滅寸前のデトックスです…。
足湯は「元祖デトックス」なんて言われてないですよね?えへへ…
足湯は、「気持ちいい+体が温まる」という効果かと思っていたのですが、毒出し効果もあるのかな??


足の、とくに足裏と足指の股は、体内に溜まった毒素の排出口。
足湯を終えた患者さんの黒酢をみてみると、病気を問わず、症状が重い人ほどお酢が白濁していたり、腐敗したような臭いを発散させたりしています。


やれやれえへへ…
この手のものは、ちょっと調べれば、すぐにわかるものなのです。
毒素が出ているならば、その毒素が検出されるはずなので、この毒出しの理論は、正しいことになります。

ですから、毒素の成分を書いてくれれば、「黒酢の足湯」の信ぴょう性を疑う必要などないのです。
が、この手の毒素は、毒素のままで、そこから先に進んでくれません…。


また、黒酢の足湯を行うと、毒素が排出されるだけでなく、黒酢に含まれるアミノ酸を足から体内に吸収できます。

ふたたび、やれやれえへへ…
足裏や足の股が、まるで「口」のようですね。
しかも、都合よく毒素やアミノ酸が、出たり入ったりしています。
この方なら、足の股からサプリメントの補給もできそうです。
※気功の先生なので、たいがいのことはできるかもしれません。

体験者の方々も一様に話されているように、黒酢の足湯は保温効果も抜群。
全身がいつまでもポカポカと温かく、しかもその温かみが長く続きます。


これは単に「足湯」の効果なのでは??
これも黒酢ありと、黒酢なしの二重盲検法で調べれば、簡単にわかりそうです。


黒酢の足湯のやり方
≪用意するもの≫
・バケツなど深さのある容器
・厚手のビニール袋(ゴミ袋)
・天然醸造の黒酢200〜500cc(1回分)
・足湯の最中にひざを覆うひざかけ
(バスタオルなどでOK)

≪入浴手順≫
1 バケツにお湯を張る
2 ビニール袋に黒酢を入れる
3 2に足を入れて、バケツにつかる
※黒酢がくるぶしの上まで来ない場合、お湯の量を増やして調節する

≪注意点≫
・1日1回通常の入浴前に行い、足湯を終えたら、そのままお風呂に入るのもおすすめです
・肌が弱い方は、黒酢をうすめて使うよう心がけてください

≪足湯の後に心がけたいこと≫
1 足湯を終えたら、湯冷めしないように、足全体、とくに指の股をよく拭きましょう
2 足を拭き終えたら、すぐに靴下を履いてください
※できれば、シルク素材の5本指のものがよいでしょう
※※さらに、その上からもう1枚、綿の先丸靴下を重ねて履くと、足の冷えを予防できます


黒酢足湯」っていうのは、けっこう有名なんですね。
鹿児島ですか。