踏めば血流&リンパ活性!
住職考案の腰痛撃退術
「二人ヨーガ楽健法」


磐余山東光寺(楽健法研究会) 山内宥厳住職

はつらつ元気 2012年 08月号 [雑誌] より
※太字、引用。


私は奈良県で真言宗の寺の住職を務めるかたわら、もう40年ほど前から、独自に考案した「二人ヨーガ楽療法」を地域のみなさまにお伝えしています。

住職のご登場です。


身動きも困難な腰痛や下半身のまひから救われて、病院通いが無用になったり、ひざ痛、むくみ、高血圧、生理痛、アトピーなども多数改善。
足腰が弱って寝たきりだった人が、その場で歩けたケースもあります。


う〜ん、住職なので、セーフとしますかえへへ…

また、不思議に思われるかもしれませんが、「やってもらうだけでなく、やってあげた人も元気になれる」のです。

ですから、「二人ヨーガ楽健法」ということのようです。


これまで多くの人を指導してきましたが、「相手に治してもらう」「助けてもらう」という思いがあると、腰痛などの体の不調はなかなかよくはなりません。

これは、一理あるみたいですね。
自分以外のために、何かをしてあげようとする気持ちが、腰痛の痛みを和らげることはあるそうです。


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