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尾骨周辺の硬直をとり、坐骨神経痛の痛みを改善する
「尾骨の塩灸」


新宿西口治療院 宮本啓稔先生

はつらつ元気 2012年 08月号 [雑誌] より
※太字、引用。
 

当院では、坐骨神経痛の改善に役立つ自宅療法の1つとして、尾骨の塩灸というものをすすめています。

ホームページでも、詳しく紹介されています。
尾骨の塩灸

尾骨は背骨の末端にある骨で、自律神経の乱れなどに深い関わりを持っています。
「冷え」で全身の血液、体液などの循環がうまくいってない場合やストレスやマイナスの感情が蓄積されている方は、尾骨の周りが固く硬直し、歪みがある事が多いようです。


血液や体液の循環はまだしも、ストレスやマイナスの感情って、そういうのを持ってくるから、いかがわしく感じてしまうのですが…汗


内臓が正常に機能せず、冷え、そして腸などに老廃物が溜まると、緊張状態となってこりが発生。
現代人の場合は、このお腹のこりが引き金となって、腰までこっていく傾向が強くなっているのです。

なっているのですかおキリッ
は、いいですけど、その根拠の大元の文献なり、資料なりは、どちらでしょうか?えへへ…


尾骨を塩灸で温めることは、尾骨周辺の硬直をとり、自律神経の異常を整えるとともに、こって緊張状態にあるお腹をゆるめることにも役立ちます。

ということなので、興味のある方は、お試しください。